webgonia

割れたiPhoneを修理に出す時に考えたいたった1つのポイント

割れたiPhoneを修理に出す時に考えたいたった1つのポイント

iPhoneの画面が割れちゃった

あなたはiPhoneが割れてしまったらどうしますか?

画面が割れてしまったiPhoneはガラスが指にささったり、壊れたまま充電器にさしてると漏電する可能性もあります。

参考:iPhone画面が割れて使い続けると危ない3つの注意点

たまに割れたままにしておく人がいますが見た目が悪いですし、なんかだらしないって印象に見られてしまいすよね。

そんな勝手に思われてしまうのは不本意なので、まずは保証に入っているか確認しましょう。

参考:iPhoneが割れたらアップルケアに加入しているか確認するたった1つの方法

もし保証に入ってなかったら

保証に入ってなくて修理すると高額な修理代金を請求されるんじゃないか?って考えてるかも知れませんが、そんなことないですよ。

保証に入っていたら安心ですが、もし2年間で故障がなければ払い損ですし、サポート外での修理をしたとしてもそんなに高くないですよ。

ネットで申込できる修理サービスならトータルで安くなるコトだってあります。

iPhoneが割れたら携帯代を見直そう

人間って不思議なものでずっと使っていたらなくては欠かせないのに、いざ割れてしまったら途端に飽きてしまったりします。

iPhoneが割れてしまって、別にiPhoneじゃなくてもいいやって思ったら携帯代を見直すいい機会です。

実際に故障や割れなどの不具合がおきた時に買い替えたり乗り換えたりすると人は少なくありません。

では、どうすればお得になるんでしょう。

どうすれば携帯代って安くなるの?

各キャリアやiPhoneのモデルと容量によっていちがいには言えませんが、iPhoneの維持費って思った以上に高いです。

もし、格安スマホに乗り換えると2年間で10万円お得になるスマホサービスやドコモかauユーザーであれば、ソフトバンクに乗り換えをネットから申込すれば最大50,000円のキャッシュバックを受けることができます。

参考:iPhoneが割れたら料金を見直したいたった1つの理由

さらに割れてしまったiPhoneをネットから申込できる買い取りサービスに売ることができます。

各キャリア下取り割というキャンペーンをしているのですが、残念ながら画面が割れたり故障してしまったiPhoneは下取りしてくれないんです。

修理してから下取りしてもらえばいいんじゃないって思うかもしれないですが手間がかかってしまいます。

買い取りサービスなら割れていても故障しても買い取りしてもらえますし、iPhoneのモデルと状態を入力するとだいたいの買い取り額がわかります。

最低保障額もあるので確認してみることをおすすめします。

参考:割れたiPhoneをお得に買い取ってもらうたった1つの方法

まとめ

割れたiPhoneを修理に出す時に考えたいたった1つのポイントは以上になります。

このポイントをしっかりおさえて役立ててください。

最後までお読みいただきありがとうございます。

Return Top